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トレンド転換か?

タイトル通りです。

トレンド転換の声が増えてきているように思います。

わたしも先週金曜、日経ロングではいりました。先週安値を損切りにしばらくホールドしてみたいと思います。

本日のFOMCが支援材料となるか・・・バーナンキ議長の舵取りに注目しています。

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テーマ:株式・FX・投資・マネー最新情報│ジャンル:株式・投資・マネー
市況雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)2009/01/28(水)15:19

アメリカと欧州と…

そういえば昨年の今頃はユーロ170円台へ!なんて言われていましたね・・・ユーロの将来性(あらたな基軸通貨の誕生)みたいな話も消し飛んでいます。相場の世界には確実な未来はないんだなぁとあらためて思います。

アメリカと欧州と・・・いまはユーロの脆弱さが際立っています。通貨統合には多くのメリットがあったと思いますが、一方で相当なデメリットもあったわけです。

本石町日記
烏合の欧衆、金融財政戦線概況=独仏枢軸擬似帝国の西部戦線・東部戦線
http://hongokucho.exblog.jp/10234979/

烏合の欧衆とは、おもしろい表現ですねw

ともかく為替は不人気投票・弱いものいじめです。ユーロを積極的に買える局面はしばらくなさそうに思えます。どう考えてもアメリカより先に欧州が浮上してくるイメージが沸きません。

テーマ:理解を深めながら資金を増やそう│ジャンル:株式・投資・マネー
市況雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)2009/01/25(日)06:35

とまらないポンド下落

英ポンド/円が最安値更新、予想下回るGDPで
http://jp.reuters.com/article/wtInvesting/idJPnTK022132320090123

むーん。GDPとかはきっかけにすぎないのでしょうね。
これはあらたなポンド危機なのかも知れません・・・

イギリスの外貨準備約600億ドルに対して、 英系銀行の外債は4.4兆ドル(年間GDPの2倍)とのこと
マレーシアやタイよりも酷い水準だそうです。

つまり英メガバンクを国有化したくとも、政府にそれを支えるカネがない・・・?

テーマ:株式・FX・投資・マネー最新情報│ジャンル:株式・投資・マネー
外貨・FX | コメント(0) | トラックバック(0)2009/01/23(金)21:21

GDP、10%のマイナスも?

10―12月期のGDP、10%のマイナスも 民間予測
http://www.nikkei.co.jp/keiki/news/20090116d1c1600e16.html
民間エコノミストの間で、世界的な金融危機の影響で景気が急速に悪化した2008年10―12月期の実質国内総生産(GDP)は前期比年率で10%前後の落ち込みになるとの予測が増えている。2ケタのマイナス成長になれば、第1次石油危機の影響が出た1974年1―3月期(13.1%減)以来、34年ぶりとなる。

なんだか普通にありえそうな状況なんですが・・・

ある程度は市場に織り込まれているとは思いますが、実際にそんな数字が発表されたらえらい騒ぎになったりするのでしょうか?

期待していた「オバマラリー」は起こらなかったことですし、ちょっと嫌な予感がします。

テーマ:理解を深めながら資金を増やそう│ジャンル:株式・投資・マネー
市況雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)2009/01/21(水)00:46

グローバル・ソブリン・オープン ついに減配へ

ついにグローバル・ソブリン・オープンが分配金を30円に減額しました。

本質的には、分配金が0円であろうが40円であろうが同じことなのですが、一部には心理的な影響がひろがる可能性はありますね。他の毎月分配型ファンドの追随が噂されていますし、万が一、外債型ファンドの解約ラッシュとなれば、為替相場に大きな影響がでるかもしれないとのことです。

グロソブ分配減額で追随も、為替はマネー逆流の可能性注視
http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPJAPAN-35974420090120

テーマ:資産運用│ジャンル:株式・投資・マネー
投資信託 | コメント(0) | トラックバック(0)2009/01/20(火)23:57

世界経済の回復は、中国・アジアから?

今朝(と言ってもお昼前の時間帯ですが)、サンデープロジェクトに伊藤忠商事の丹羽会長が出演され、非常に興味深い話をされていました。

現在、喧々諤々の定額給付金や派遣切りの問題のお話も面白かったのですが、我々個人投資家にとって興味深い話としては、中国がはやくも鉄鉱石を買いはじめていること、そして急落した鉄鉱石価格もそれに伴いずいぶんと戻していること、中国を含むアジアで人口増加と所得の増加が世界経済を必ず発展させることをお話されていました。

また冷え切ったアメリカの自動車市場ですが、クルマ社会であるアメリカには新車への入れ替え需要だけで年間1300万台以上の需要があることなども話されていました。

中国の動きに注目したいと思います。

テーマ:理解を深めながら資金を増やそう│ジャンル:株式・投資・マネー
市況雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)2009/01/18(日)22:30

逆指標

先日、↓「ユーロ安は続く?」という記事をアップした途端、ユーロの上昇となりました…あの記事を目にされた方、申し訳ありませんでした。見事な「逆指標」ぶりなのですが、ユーロ不安というものがあることは確かな話であります。

米銀がサブプラ債に突っ込んでいたように、欧州銀が新興国融資に突っ込んでいて、その損失がまだ顕在化していないと言われています。ユーロの次回利下げも3月に先送りされたため、ユーロ/ドルも反発しているようですが、いずれ金融不安と利下げ観測がでて再度のユーロ売りということになるんじゃないかな?とイメージしています。

過去、1ドル100円を割れた月数は、たった15ヶ月しかないそうです。しかし、今回の円高局面はもう少し続きそうな気がします。ユーロ金利が0~1%くらいまでいよいよ落ちてきたら、適当な外貨を大きく買ってみようかと算段中です。


未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)2009/01/17(土)09:07

ユーロ安は続く?

ロイターの記事中にでていた話ですが、どうもユーロ安というものが止まりそうもありません。

<ユーロにささやかれる最弱リスク>
 市場の一部では、ユーロ圏各国の経済力格差に目を向ける声が出始めている。先の邦銀関係者は「独仏とスペインやギリシャなどの間に経済面で格差がついてきている。これはユーロにとって深刻だ。利下げ幅を大きくすると、ユーロ売りに弾みをつけかねないという不安がECBにあるのではないか。だから利下げ幅が0.5%になるだろう」と予測する。
 別の邦銀関係者も「米銀に比べ、欧州系の銀行の不良債権額は少なく見えるが、開示が遅れているとの見方が金融界では根強い。ドイツ銀もようやく赤字決算を決断したが、欧州系銀の不良債権額が急速に拡大していけば、ユーロは最弱通貨になるリスクもある。そうなると円の独歩高は一段と鮮明なってくるだろう」と述べている。
 
(以上、ロイターより引用)

昨日もアイルランドのIMF支援要請の噂とかギリシャ格下げなどを理由にユーロが下げています。寄せ集め通貨の弱点をさらけ出しています。ユーロ最弱というのは、おそらく市場のコンセンサスのようなものだと思われます。きっかけさえあれば、1ユーロ100円割れなんてこともあるかも?とわたしは想定しています。そうするとドル円はさらに急騰ということになりますが…。

今夜のトリシェが会見で「今回で利下げ打ち止め」的なことを言い出すと、ゼロ金利のドル・円に対して猛烈なユーロの買戻しが入るかもしれませんが、そうなると実体経済のほうが痛んでやっぱりユーロ下落という無限ループにはまる可能性もあるので、どちらにしてもユーロは買いにくい気がします。

テーマ:株式・FX・投資・マネー最新情報│ジャンル:株式・投資・マネー
外貨・FX | コメント(0) | トラックバック(0)2009/01/15(木)18:54

大量消費社会は終わった…

「米国人の消費性向、根底から変わった」 米ウォルマートCEO
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20090113AT2M1300I13012009.html

「米国民の消費パターンは根底から変わってしまった。景気が回復しても、簡単には元に戻らないのではないか」――。世界最大の小売業、米ウォルマート・ストアーズのリー・スコット最高経営責任者(CEO)は12日、ニューヨークでの講演で、米国ならではの「過剰消費」が節目を迎えているとの見方を示した。

先日の日経には、Jフロントリテイリングの奥田社長が登場し、景気回復後もかつての大量消費社会に戻ることはないだろう…とおっしゃっていました。

いまの不況がいつ終わるのか、その見通しはわかりませんが、これまでの世界とこれからの世界はまったく違ったものになるのかも知れません。

大量消費に基づいた経営戦略の企業はしんどいかも知れないなぁ…とイメージしています。

テーマ:理解を深めながら資金を増やそう│ジャンル:株式・投資・マネー
市況雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)2009/01/15(木)18:05

時価総額の上場廃止基準引き下げ 東証と大証 

時価総額の上場廃止基準引き下げ 東証と大証 
http://sankei.jp.msn.com/economy/finance/090113/fnc0901131956013-n1.htm

仕方ないなぁという気もしますが、この件についてはネガティブな評価が多いですね…。そもそも市況が悪いとは言え、時価が異常に下がった(まともな評価をされていない)企業が、東証とか大証の看板(信用)で取引されることになるわけですからね…。少なくとも東証上場だからそれなりの企業である!とは言えなくなってる訳ですよね?

まぁホルダーとしては上場廃止にでもなったらえらいことですからアレですけど、あやしげなスジの流入の可能性なんてことを言う人もいますから、そうした株の取引には注意が必要かもしれませんね。

テーマ:株式投資│ジャンル:株式・投資・マネー
株・日経平均 | コメント(0) | トラックバック(0)2009/01/15(木)17:53

預金がインフレに負けるは間違い?

1/13日経夕刊「目からウロコの投資塾」に「預金はインフレ率に負けていない」という記事がでています。

「貯蓄から投資へ」のスローガンの根拠として「預金はインフレに弱い」ということが強調されますが、過去の1年もの定期預金の金利とCPI(消費者物価指数)ベースのインフレ率を比較すると、ほとんどの期間で定期預金の金利がインフレ率を上回っているとのことです。

たしかに低金利時代がながく続き、体感的に資産が増えることを実感できず、我々はどうしても「増えていない」という面に目がいきがちなのかも知れません。しかし定期預金にお金を置いておけば、貨幣の実質価値の維持という意味では何の問題もなかったことになります。

ハイパーインフレなどが襲ってくれば話は変わりますが、「預金はインフレに弱い」という強迫観念で資産運用の手段から安全第一の預金を完全に排除するのも間違いと言えるでしょう。

わたしはより豊かな将来を夢見て、リスクをとっていくつもりですがw

テーマ:理解を深めながら資金を増やそう│ジャンル:株式・投資・マネー
市況雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)2009/01/14(水)04:05

ヒロセ通商さんをブログで紹介するキャンペーン!にのっかってみます。

ただいまヒロセ通商さんが、ヒロセ通商さんの記事をブログに書いたひとの中から、抽選で30名に10万円のギフト券をくれる太っ腹なキャンペーンを実施中だそうです。…というわけで、わたしも素直にのっかってみたいと思います。



FXというものは、レバレッジがかかっているため一瞬で莫大な利益を得ることが出来ることが最大の魅力だと思いますが、反面ほったらかしにできない怖さがあります。

1万通貨単位の取引を数万円の証拠金からできると言いますが、実際には現在のドル円で90万円、ユーロ円で120万円近い金額の現物を購入していることと同じことだということを意識しないといけません。多額の種銭のあるひとなら構いませんが、100万程度の種銭のひとはそれだけのリスクになけなしの自己資金を晒し続けているわけです…

1000通貨単位での取引は、たしかに大きな利益は狙いにくいですが、多くの個人投資家には種銭にみあった取引水準を提供するものでないかな?と思います。

またBidとAskのスプレッドが狭ければ、やはり有利だと思います。厳密な意味では、ただしくトレンドを掴んでさえいれば数pips程度のスプレッド差は「有利」も「不利」もない水準なのですが、とはいえ人間の心は弱いもの。その数pipsが惜しくて損切り・ポジションの取り直しが遅れ、損失が拡大していくことがなんと多いことか…(^^;

1000通貨単位取引可能・極狭スプレッドのヒロセ通商さんに注目です!

テーマ:株式・FX・投資・マネー最新情報│ジャンル:株式・投資・マネー
外貨・FX | コメント(0) | トラックバック(0)2009/01/14(水)03:08

金融緩和であらたなバブル再発?

日経1/12朝刊にコマツの坂根会長のインタビュー記事がでています。

現在の経済状態について、非常に醒めた観点からみておられるので面白いなと思いました。

1、この状態が1年も続くとは思えない。貸し出しで稼ぐのが金融機関の仕事。実体経済に力のある国からカネが回り始める。
2、米、日、ドイツ、中国、インドには鉱工業力がある。一番安心なのは中国。米景気も早ければ1年で反転。欧州が一番苦しむかもしれない。
3、中国の発展はバブルではない。

そして、カネがあまれば必ずバブルは発生する。いまの金融緩和もいずれバブルにつながるのではないか?とのこと。

いまはまだ兆しすら感じない暗闇の中ですが、新しい何かがすでにはじまっているのかも知れません。

テーマ:理解を深めながら資金を増やそう│ジャンル:株式・投資・マネー
市況雑感 | コメント(1) | トラックバック(0)2009/01/12(月)09:46

「オバマ・ユーフォリア(陶酔感)」は早くも覚め始めた

上値重い、「陶酔」から覚醒し実体経済の悪化を再認識=来週の東京株式市場
http://jp.reuters.com/article/wtInvesting/idJPnTK0STOCKS20090109

「オバマ・ユーフォリア(陶酔感)」は早くも覚め始めた。少なくとも大統領就任式の20日までは期待感が続くとみられていたが、約8000億ドル(約72兆円)の大型経済対策を公表したとたん、市場からは「材料出尽くし」との声が出た。

オバマ就任式へ向けてしばらくは戻り基調かと思っていましたが、はやくも市場には悲観ムードが漂いはじめました。

はやすぎるw

もう少し夢をみていたかった気もします。

テーマ:資産運用│ジャンル:株式・投資・マネー
市況雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)2009/01/11(日)22:28

セゾン投信から運用報告

セゾン投信からセゾン・バンガード・グローバルバランスファンドの運用報告が届きました。
http://www.saison-am.co.jp/pdf/report1.pdf

あれこれ細かいことを書けばキリがないですが、現在のポートフォリオは↓こんな感じだそうです。
sezon090108.jpg

同じドルコストをやるのであれば下落基調のときに買えば、受益口数の増加という形で将来の夢が膨らみます。相場の成り行きについてわりかし楽観的な見方と悲観的な見方とが交錯していますが、わたしは短期楽観・中期悲観でおります。もう一度、株や為替は底を叩いてくると思いますが5~10年の長期で見たときにここはあきらかに仕込み時だと思っております。

テーマ:資産運用│ジャンル:株式・投資・マネー
投資信託 | コメント(0) | トラックバック(0)2009/01/08(木)22:29

マネーパートナーズが常識を破る新サービス!なんと100通貨単位で取引可能!

マネーパートナーズが 常識を打ち破るFX取引の新サービスを開始しています。

なんと100通貨単位が最小取引単位の『パートナーズFXnano』

●建玉必要証拠金は100円~
●小規模取引なのに・・・取引手数料は無料
●口座開設費及び口座管理費も無料 建玉必要証拠金100円~、100通貨単位のお取引とすること●【専用取引ツール『XFX』導入

FXは投機であって、厳密には投資とは違うとわたしは思っていますが、これはすごい。まとまった証拠金がなくても分散投資や自分だけの仮想外貨積み立てが可能ですね…。

なによりも為替の動きを見ていると経済関連の話題に強くなりますよ。リスクも限定的なので、ほんの少しだけお試しポジションをもってみるのも面白いと思いますよ。


テーマ:株式・FX・投資・マネー最新情報│ジャンル:株式・投資・マネー
外貨・FX | コメント(0) | トラックバック(0)2009/01/08(木)18:34

日本にも地域金融危機の影?

今回の金融危機にあたって政府がメガバンクは健全だと言いながら唐突にだしてきた「金融安定化法復活」ですが、景気対策だなんて言いながら、もしかすると裏のある話なのかもしれません。

すべての金融機関を「税金」で救うべきなのか
http://seiji.yahoo.co.jp/column/article/detail/20090106-01-1501.html

記事によると、(今回の金融危機とは関係なく)地域金融機関の経営がメルトダウンしており、相当数の第二地銀・信金が経営破たんの瀬戸際ではないか?と分析しています。

利鞘を求めてサブプラ債などいまや無価値の金融商品などに相当突っ込んでいるという話もでています。メガバンク自体は問題ないとしても、地域金融機関の決算や金融安定化法による資本注入の成り行きには注意を払っておきたいところです。


テーマ:理解を深めながら資金を増やそう│ジャンル:株式・投資・マネー
市況雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)2009/01/07(水)04:59

大発会は大幅上昇でスタート!日経平均9000円台回復

大発会は大幅上昇でスタート!日経平均9000円台回復となりました。ドル円も大幅に戻しており、93円に乗せてきました。2009年のスタートは明るいものになりましたね。

しかし、これはダマシでしょう…たぶん。

もう一度、下値を叩いてきたら買い参入が正しい戦略に思えます。

テーマ:株式投資│ジャンル:株式・投資・マネー
株・日経平均 | コメント(0) | トラックバック(0)2009/01/06(火)00:56

あけましておめでとうございます!

あけましておめでとうございます!

まさに暴落の1年だった2008年が終わり、2009年がはじまりました。今年はどんな1年になるのでしょうか?

わたしのイメージでは、もう既にリバウンド相場ははじまっているとみます。
各国政策期待やその効果などもあり中期では上昇しますが、やがて実体経済への懸念が再度台頭し2番底を探りにいく展開とみます。2番底をまもれずに割るとたいへんなことになりそうですが、その時点で世界経済に明るい兆しがみえていれば、本格的な回復期にはいっていくのではないか?と思います。

為替のほうはそろそろ各国の金利引下げ局面は終了しそうです。そうなるとゼロ金利のドルに対してユーロなど金利の高い通貨は強くなります。というわけでクロス円がここからさらなる下落するというのは考えにくいです。ただドルに対して円の強含みは続きそうですから、円急進にともなってクロス円が引きずられる可能性はみておきたいですね。円は史上最高値の更新が常に意識される一年になりそうです。また、各国利下げや経済対策に効果が現れずオセアニアや欧州で再度の利下げが検討されはじめると猛烈なドル買戻しが発生するリスクはみておきたいと思います。

大きな波をうまくとらえて乗りたいものです。

テーマ:理解を深めながら資金を増やそう│ジャンル:株式・投資・マネー
市況雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)2009/01/01(木)08:25

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